過去のニュース

清流文庫リスト追加しました

「清流文庫」発足以前から寄贈されていたものとあわせて、令和2年6月以降に追加されたリストです。

2020/07/28追記:
リストを追加しました。

2020/10/14追記:
リストを追加しました。

「清流文庫」同窓生・寄贈リスト

「清流文庫」同窓生・寄贈リスト2

清流文庫が充実してまいりました

一昨年暮れに産声を上げたばかりの清流文庫ですが、大変充実してまいりましたので、リストを掲載いたします。

「清流文庫」同窓生・寄贈リスト

清流文庫R1年10月時点2

清流文庫R1年10月時点4

清流文庫R1年10月時点5

加古川東高「2020年入試・倍率は1.28」

兵庫県公立高校入試は3月12日に行われます。第3学区での学校別志願者数です。加古川東高校と小野高校が双璧となっています。

神戸新聞記事より

神戸新聞記事より

ご参考までに加古川東高の中学校別生徒数(2019年4月のデータ)です。高74回生で4月からの新2年生。学区制が変更してから明石市の方が激増しています。
加古川東高・中学校別生徒数・2019年入学←ここをクリック 

全国公立高校「国公立大学入学力ランキング」

ダイヤモンドセレクト誌の大学入学力・2020年版で、加古川東高がベスト100校上位にランクされている。素晴らしい後輩諸君の頑張りに声援を送る!
ダイヤモンドセレクト

加古川東高校資料「国公立大学合格力」30年度 ←クリック

卒業生皆さまのお力添えで母校図書室の「清流文庫」が、ここまで形になってきました。そして新しく「清流文庫銘板」を寄贈いたしました。

平成30年12月のスタートから半年。東高図書室の「清流文庫」も、現在はここまでの姿になってきました。卒業生皆さまのお力添えに深く感謝申し上げます。

平成30年12月、スタート時点

平成30年12月、スタート時点 

 

平成31年6月25日時点

平成31年6月25日時点

 

現在「清流文庫」の表示は、図書室担当の先生が手作りされた物です。OBの方々からもせっかくだから恒久的なメタル製銘板にしては、とのご意見を頂戴しております。そこで東京支部からステンレス製銘板を寄贈させて頂きました。銘板は8月4日に、加古川で支部長・松井昭憲氏(高30回)から清瀬欣之校長にお渡しいたしました。
文庫は皆さまからのご本が多くなりましたので、現在書架を増設中です。作業終了後に「銘板」は飾られ、清流会東京支部の名前が生徒さんの目に刻まれます。在校生と卒業生の絆が一層強まる事でしょう。

贈呈された銘板

贈呈された銘板

清瀬欣之校長(左)と松井昭憲支部長(右)

清瀬欣之校長(左)と松井昭憲支部長(右)

 

*今後は加古川の清流会本部を窓口に、ご本を贈呈願います。

送付先 675-0039 加古川市加古川町粟津232-2 加古川東高内 清流会

TEL 079-421-0373 FAX 079-421-8464

 

 

皆さまのご協力で、母校図書室「清流文庫」が充実してまいりました。

昨秋から始まった「清流文庫」も第3回目のお届けが配架され、一段と厚みを増してきました。先輩方皆さまのご理解とご協力に感謝申し上げます。現時点の姿をご覧ください。

東高卒業生の書いた本・贈呈リスト1,2 ←クリック
東高卒業生の書いた本・贈呈リスト3、4 ←クリック
平成31年3月末時点です。

平成31年3月末時点です。 

書架上段の左側は、今回 井本史夫氏(高16回)からご寄贈頂いた蔵書の一部です。ありがとうございます。

井本史夫氏(高16回)の寄贈書リスト ←クリック

 

神戸新聞記事ご紹介「高25回・渋谷秀樹氏」

神戸新聞記事の「東京兵庫人だより」に高25回・渋谷秀樹氏が登場。

著書「憲法への招待」が2018年から高校教科書に採用され、母校でも使われているのを嬉しいと喜ばれている。(記事、写真はクリックしてください)

神戸新記事・H31年2月8日

神戸新記事・H31年2月8日

 

清流文庫・渋谷氏写真

東高図書室に飾られている渋谷氏の写真。昨年の「同窓生の集い2019」で、学校長に贈呈いたしました。

 

 

 

 

 

 

母校図書室の「清流文庫」、蔵書が増えてきました。

多くの卒業生の方々のご協力を頂戴して、1月に第2回目を贈りました。ありがとうございます。
写真は平成31年1月現在の姿です。スペースは増やして頂けますので、よろしくお願いいたします。

清流文庫2-2

清流文庫2-3

 

 

 

castic続報! 大朗報です。母校生、見事金メダル獲得です。

同窓生の皆さん。後輩諸君の活躍を褒めてやってください。
CASTIC(中国青少年科学技術イノベーション・コンテスト)に出場した、自然科学部物理班微少重力チーム。藤原圭梧君・高井みくさん。見事な活躍です。
先輩のご声援ありがとうございました。質疑応答、全てが英語と言う条件の中での金メダル。すごいとしか、言葉がない。

CASTIC結果報告←クリックしてください。

IMG_0825
平成30年3月22日。中央区・京橋の旭硝子・ショウルームを見学された時の、東高自然科学部の皆さんです。
左端が今回、CASTICへ引率された猪股雅美先生。後列右端が福井毅氏(高31回・旭硝子)。
(微少重力チームの高井みくさんは、今回欠席でした)
●神戸新聞・東播版 30年9月6日の記事

神戸新聞・9月6日朝刊

神戸新聞・9月6日朝刊

見事 金賞!

見事 金賞!

 

 

母校自然科学部物理班・藤原圭梧君、高井みくさん。中国(重慶市)で発表します。

昨年 「宇宙ピペットの開発」で、文部科学大臣賞に輝いた母校物理班。
SSH高校生新聞9月・物理班3
(写真は神戸新聞記事より)

8月14日~20日に中国青少年科学技術イノベーションコンテスト(CASTIC)で参加発表します。CASTICは中国国内最大の青少年を対象とするコンテストで、国内各地の予選を経た500名を越える参加者と共に中国国外からも参加招聘され、国内外全ての発表が英語による質疑応答の上、評価されます。

CASTIC

CASTIC

重慶市

重慶市

 

指導に当たられている猪股雅美先生は「英語での質疑応答練習など準備することはたくさんありますが、応援して下さる皆さまのご期待に添えるよう精いっぱい努力して発表に臨みたい」と語られている。

日頃 生徒さん達への指導に協力されている福井毅先輩(高31回・旭硝子)は、「中国でのinnovationコンテストへの参加は、世界のレベルを知るためにはとても良い経験になると思う。今や、中国はinnovationにおいてアメリカ、イスラエルに並ぶ大国。そんな舞台にチャレンジする後輩がいること本当に誇りに思います。伸び伸びと何も恐れず普段通りにやると結果はついてくる。健闘をいのります」と、エールを送る。