<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>清流会東京支部 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://tokyo-seiryukai.jp/?feed=comments-rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://tokyo-seiryukai.jp</link>
	<description>兵庫県立旧制加古川中学、加古川東高等学校同窓会東京支部のページ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 20 Sep 2024 23:54:59 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.5.2</generator>
	<item>
		<title>森川稔史 より 楠田修司氏（高１３回生）・秋の叙勲で「瑞宝重光章」を受章されました。 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=8792#comment-1152</link>
		<dc:creator>森川稔史</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 23:54:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tokyo-seiryukai.jp/?p=8792#comment-1152</guid>
		<description><![CDATA[　高校１３期、尾上町長田生まれの父正は旧制加古中の３期です。たまたま見ました。我々卒業性にとっていい活動をしてくれていると思いました。
　来る１１月、久しぶりの１３期の同窓会が催されます。１００周年の記念の年、感慨深く思います。これからも時々このコーナーを見させていただきます、関東在住の同期をおもいながら。　森川稔史（としふみ）

































。」














して]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　高校１３期、尾上町長田生まれの父正は旧制加古中の３期です。たまたま見ました。我々卒業性にとっていい活動をしてくれていると思いました。<br />
　来る１１月、久しぶりの１３期の同窓会が催されます。１００周年の記念の年、感慨深く思います。これからも時々このコーナーを見させていただきます、関東在住の同期をおもいながら。　森川稔史（としふみ）</p>
<p>。」</p>
<p>して</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>田中茂夫 より ６８歳の新人作家登場です。高２１回生・楢木守氏「海峡の風」、処女作は４月に発刊されました。 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=13409#comment-1141</link>
		<dc:creator>田中茂夫</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Aug 2022 22:44:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tokyo-seiryukai.jp/?p=13409#comment-1141</guid>
		<description><![CDATA[楢木守氏の第2作目『R16』は1作目『海峡の風』とは全く異なるエンターテインメント色の濃い、しかし感えさせられる点も多い深い作品ですね。
楢木氏のバックボーンの深さのには感心させられました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>楢木守氏の第2作目『R16』は1作目『海峡の風』とは全く異なるエンターテインメント色の濃い、しかし感えさせられる点も多い深い作品ですね。<br />
楢木氏のバックボーンの深さのには感心させられました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>山本（高14回） より 東高・加古中（初期・後期）校歌、応援歌（第一・第二）、五十周年頌歌 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=4894#comment-1140</link>
		<dc:creator>山本（高14回）</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2021 04:43:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.tokyo-seiryukai.jp/?p=4894#comment-1140</guid>
		<description><![CDATA[名越　様
本日(6/28)、校歌・応援歌のCDを送付いたしました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>名越　様<br />
本日(6/28)、校歌・応援歌のCDを送付いたしました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Nakoshi Noriaki より 東高・加古中（初期・後期）校歌、応援歌（第一・第二）、五十周年頌歌 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=4894#comment-1138</link>
		<dc:creator>Nakoshi Noriaki</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Jun 2021 14:26:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.tokyo-seiryukai.jp/?p=4894#comment-1138</guid>
		<description><![CDATA[加古川東出身である母がよく口ずさんでいた歌が
どうやら、music6の 高校第二応援歌　のようです。
この曲をダウンロードしたいのですが、できません。(ログインしていないからか？)
音楽を送っていただくことは可能でしょうか？
よろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>加古川東出身である母がよく口ずさんでいた歌が<br />
どうやら、music6の 高校第二応援歌　のようです。<br />
この曲をダウンロードしたいのですが、できません。(ログインしていないからか？)<br />
音楽を送っていただくことは可能でしょうか？<br />
よろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>井上（高7回） より ６８歳の新人作家登場です。高２１回生・楢木守氏「海峡の風」、処女作は４月に発刊されました。 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=13409#comment-1137</link>
		<dc:creator>井上（高7回）</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Apr 2021 21:55:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tokyo-seiryukai.jp/?p=13409#comment-1137</guid>
		<description><![CDATA[田中様　読後感、ありがとうございます。楢木氏はお仕事多忙の傍ら、遂に念願の作家デビューを果たされました。第二作目もまもなく脱稿と伺っております。応援をお願い申し上げます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>田中様　読後感、ありがとうございます。楢木氏はお仕事多忙の傍ら、遂に念願の作家デビューを果たされました。第二作目もまもなく脱稿と伺っております。応援をお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>田中茂夫 より ６８歳の新人作家登場です。高２１回生・楢木守氏「海峡の風」、処女作は４月に発刊されました。 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=13409#comment-1136</link>
		<dc:creator>田中茂夫</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Mar 2021 19:38:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tokyo-seiryukai.jp/?p=13409#comment-1136</guid>
		<description><![CDATA[楢木守氏の「海峡の風」は一気に読んでしまいました。
明治時代に、厳しい開拓的生活をたくましく生き抜きぬいた曾祖父の達人級剣道の腕前で周りの人々を勇気づけていった物語部分にも引き付けられましたが、何より函館で淡い学生生活を始めた主人公の荒っぽい恋の行方と、終末でのどんでん返し的展開に驚き、感動さえ覚えました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>楢木守氏の「海峡の風」は一気に読んでしまいました。<br />
明治時代に、厳しい開拓的生活をたくましく生き抜きぬいた曾祖父の達人級剣道の腕前で周りの人々を勇気づけていった物語部分にも引き付けられましたが、何より函館で淡い学生生活を始めた主人公の荒っぽい恋の行方と、終末でのどんでん返し的展開に驚き、感動さえ覚えました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>井上（高7回） より 東高図書室「清流文庫」に、第６回目の贈呈をお届けしました。 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=13511#comment-1129</link>
		<dc:creator>井上（高7回）</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 23:40:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tokyo-seiryukai.jp/?p=13511#comment-1129</guid>
		<description><![CDATA[久留宮康之様、東高図書室担当の先生から、貴兄がわざわざ学校にお届けいただいた事、連絡がありました。ありがとうございました。東京支部・高１６回年次幹事の長谷川通氏からも事情伺いました。ご高配に感謝申し上げます。７月配送の同窓会紙・清流５４号には間に合いませんでしたが、次回の５５号には掲載させて頂くよう編集チームに依頼申し上げました。ご了承賜れば幸甚でございます。東京支部HP担当・井上晴視（高７回）。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>久留宮康之様、東高図書室担当の先生から、貴兄がわざわざ学校にお届けいただいた事、連絡がありました。ありがとうございました。東京支部・高１６回年次幹事の長谷川通氏からも事情伺いました。ご高配に感謝申し上げます。７月配送の同窓会紙・清流５４号には間に合いませんでしたが、次回の５５号には掲載させて頂くよう編集チームに依頼申し上げました。ご了承賜れば幸甚でございます。東京支部HP担当・井上晴視（高７回）。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>久留宮　康之 より 東高図書室「清流文庫」に、第６回目の贈呈をお届けしました。 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=13511#comment-1127</link>
		<dc:creator>久留宮　康之</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Jun 2019 13:00:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://tokyo-seiryukai.jp/?p=13511#comment-1127</guid>
		<description><![CDATA[私は、加古川東高　第１６回生の久留宮康之です。
以前、１６回生の同窓生である故　中山博子さんを
偲んで、彼女が書き残した版画の数々を
「中山ひろ子遺作画集」を刊行しました。

この画集の発行にあたって編集委員となった中に、
１６回生の神田寿文氏とわたし久留宮康之がいます。

できれば、この「中山ひろ子遺作画集」を清流文庫に
寄贈したいと思って下ります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私は、加古川東高　第１６回生の久留宮康之です。<br />
以前、１６回生の同窓生である故　中山博子さんを<br />
偲んで、彼女が書き残した版画の数々を<br />
「中山ひろ子遺作画集」を刊行しました。</p>
<p>この画集の発行にあたって編集委員となった中に、<br />
１６回生の神田寿文氏とわたし久留宮康之がいます。</p>
<p>できれば、この「中山ひろ子遺作画集」を清流文庫に<br />
寄贈したいと思って下ります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>青沼　留美さん（高３５回） より 「加古川東高が写真メッセージ」・産経新聞記事ご紹介 へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=5103#comment-120</link>
		<dc:creator>青沼　留美さん（高３５回）</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 May 2011 03:44:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.tokyo-seiryukai.jp/?p=5103#comment-120</guid>
		<description><![CDATA[仙台市青葉区在住　青沼　留美（高３５回）と申します。

このたびは写真と三笠をお送りいただきありがとうございました。
お心遣いありがとうございます。
写真を拝見し、変わらない学校の様子、制服姿を懐かしく思いました。
遠い関西からのメッセージ、とてもうれしかったです。
三笠は子供たちとともにいただきました。

我が家は主人の転勤に伴い、1996年に仙台に越してまいりました。
今年で15年目となり、第二のふるさととなっています。

自宅である青葉区内のマンションは、市の罹災証明で全壊と判定されました。
現在は３ＬＤＫのうち２部屋が使用不能で、家族はリビングに集まって生活をしています。
幸い、補修が可能との建設会社の説明で、来月から補修工事が始まります。

うちには子供が二人おりますが、下の娘が現在高校２年生です。
写真に写っている生徒さんたちが娘と同い年なのだと思いますと、
ますますそのお気持ちがうれしく感じられます。

娘の高校も、建物に多少の被害がありましたが、４月21日に入学式、始業式があり、その後は普通に登校しております。
生徒さんや先生方で亡くなった方はおられませんでしたが、自宅が流されて避難所から登校されている方がいらっしゃるようです。

東高と同じ旧制中学からの歴史のある高校で、ＯＢも大勢いらっしゃいます。
全国のＯＢの方々からお見舞いや励ましをいただいており、「同窓」という絆はありがたいものだとしみじみ感じております。

余談になりますが、私は東高時代、演劇部に所属しておりましたので、
おととしの演劇部の全国大会出場を、当時同じ部にいた友人からのメールで知り、大変うれしく思いました。私たちの時は、ほとんど女子ばかりでしたが、今は男子部員もいるのですね。

長文になり、失礼いたしました。
お礼が遅くなってしまったことをおわびいたします。
ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>仙台市青葉区在住　青沼　留美（高３５回）と申します。</p>
<p>このたびは写真と三笠をお送りいただきありがとうございました。<br />
お心遣いありがとうございます。<br />
写真を拝見し、変わらない学校の様子、制服姿を懐かしく思いました。<br />
遠い関西からのメッセージ、とてもうれしかったです。<br />
三笠は子供たちとともにいただきました。</p>
<p>我が家は主人の転勤に伴い、1996年に仙台に越してまいりました。<br />
今年で15年目となり、第二のふるさととなっています。</p>
<p>自宅である青葉区内のマンションは、市の罹災証明で全壊と判定されました。<br />
現在は３ＬＤＫのうち２部屋が使用不能で、家族はリビングに集まって生活をしています。<br />
幸い、補修が可能との建設会社の説明で、来月から補修工事が始まります。</p>
<p>うちには子供が二人おりますが、下の娘が現在高校２年生です。<br />
写真に写っている生徒さんたちが娘と同い年なのだと思いますと、<br />
ますますそのお気持ちがうれしく感じられます。</p>
<p>娘の高校も、建物に多少の被害がありましたが、４月21日に入学式、始業式があり、その後は普通に登校しております。<br />
生徒さんや先生方で亡くなった方はおられませんでしたが、自宅が流されて避難所から登校されている方がいらっしゃるようです。</p>
<p>東高と同じ旧制中学からの歴史のある高校で、ＯＢも大勢いらっしゃいます。<br />
全国のＯＢの方々からお見舞いや励ましをいただいており、「同窓」という絆はありがたいものだとしみじみ感じております。</p>
<p>余談になりますが、私は東高時代、演劇部に所属しておりましたので、<br />
おととしの演劇部の全国大会出場を、当時同じ部にいた友人からのメールで知り、大変うれしく思いました。私たちの時は、ほとんど女子ばかりでしたが、今は男子部員もいるのですね。</p>
<p>長文になり、失礼いたしました。<br />
お礼が遅くなってしまったことをおわびいたします。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>矢田正人さん より 母校後輩から、被災地の先輩へ届け！ へのコメント</title>
		<link>https://tokyo-seiryukai.jp/?p=4691#comment-117</link>
		<dc:creator>矢田正人さん</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 May 2011 12:32:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.tokyo-seiryukai.jp/?p=4691#comment-117</guid>
		<description><![CDATA[清流会の皆様へ
仙台在住の矢田正人（高校２２回生）です。この度は心温まるお見舞い品をいただきありがとうございます。心より感謝しております。後輩のメッセージ写真には心の元気を、故郷の味のどら焼きには体の元気を頂きました。
おかげさまで、私のところは大きな被害もなく、ライフラインも既に復旧し、ほぼ通常の生活にもどりました。
三陸の海は、普段は豊かな海の幸を恵んでくれる、人に優しい自然ですが、一旦牙をむけば恐ろしくむごいことをする自然でした。しかし、今後も東北人は自然との共生を持ち前の粘り強さで追及していくでしょう。そして、時間はかかると思いますが復興を成し遂げると確信しています。私も東北人の一人として力をあわせていきたいと思っています。本当にありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>清流会の皆様へ<br />
仙台在住の矢田正人（高校２２回生）です。この度は心温まるお見舞い品をいただきありがとうございます。心より感謝しております。後輩のメッセージ写真には心の元気を、故郷の味のどら焼きには体の元気を頂きました。<br />
おかげさまで、私のところは大きな被害もなく、ライフラインも既に復旧し、ほぼ通常の生活にもどりました。<br />
三陸の海は、普段は豊かな海の幸を恵んでくれる、人に優しい自然ですが、一旦牙をむけば恐ろしくむごいことをする自然でした。しかし、今後も東北人は自然との共生を持ち前の粘り強さで追及していくでしょう。そして、時間はかかると思いますが復興を成し遂げると確信しています。私も東北人の一人として力をあわせていきたいと思っています。本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
