10月25日の記念講演は、燃料電池研究で日本の第一人者・内田裕之氏(高25回・山梨大教授)にお願いいたしました。
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第11回を迎えた同誌・新人賞は2013年11月17日の選考委員会で、折戸誠子さんが見事「最優秀新人賞」を獲得しました。同誌は刑事弁護分野では、権威ある存在です。 「最優秀賞の折戸誠子さんは、情状弁護の事案でしたが、被害者との交渉における熱意と工夫や、公判後の被告人の両親の元への訪問については、事前に断わられながら遠隔地にも拘わらず果敢にアタックをしたという、その情熱と行動力は絶賛に値するものといえます。”足で稼ぐ弁護”をを実践された折戸さんの弁護活動のあり方は、高く評価されました。・・・」 :本文から抜粋ご紹介。 折戸さんは司法試験合格後の修習生中に、東電女性社員殺人事件という外国人冤罪事件を経験されたそうで、再審無罪判決を聞けた感動は「一生忘れられない」と語られていました。 国選弁護人として初めて担当した刑事事件。自分一人でここまでやり通した同窓生・新人弁護士さんの今後の研鑽をいのります。 1月29日夜・汐留で、19名(当初予定23名)が出席して反省会、あれやこれやと意見交換しました。総会に遅れて参加の方への食事の改善もやらねば・・・。 そしていつもながら賑やかにやりました。会場では播州弁が飛び交い、ここは東京かいな?と思うばかり(爆笑)。
今年は母校創立90周年、東京支部開設50周年、松井支部長体制10年経過と、メモリアル・イヤーにあたります。 例年とちょっと違うスタイルで、それにふさわしい企画をと、皆さんとご相談を進めて参ります。90周年だから大先輩たちにもお足を運んで頂ければ・・・。
第65号(平成25年9月30日発行)が、このほど近畿高等学校PTA連合会・広報誌コンクールの兵庫県代表に選ばれました。県代表に入ったのは初めてです。 審査は3月8日にあります。果して加盟430校の頂点に立てるか(笑)。 昨年はお隣の姫路西高が最優秀賞に輝いています。 この65号は、昨年11月8日の東京支部総会で皆様にお配りしたもので、ご記憶に新しいと思います。もう一度お手元の65号を見直してください。 65号の11P 「社会で活躍する先輩たち」に登場した4氏の記事は、当HPでも紹介してあります。 写真は東高PTAの編集陣・精鋭ママさんチームの皆さんです。 65号は、見事 会長賞を受賞しました。
母校創立90周年。大正13年に開校しました。播州地方近隣では姫路中学(M11年)、小野中学(M35年)、明石中学(T12年)に次いでの開校です。
今年は皇紀2674年、西暦2014年、和暦昭和89年、年号平成26年。 さて東京支部は50周年。昭和39年に有志により第一回総会が開かれました。初代支部長は稲井好弘氏(中1回、三菱金属・現三菱マテリアル社長)、虎ノ門・共済会館で開催、出席者は44名でした。 現在は会員二千余名、出席者は250名。うたた往時茫々なり。
大晦日の12月31日に、ニコニコ動画で生放送していました。 こちらから視聴可能ですが、有料会員(月額525円)の登録が必要です。 http://live.nicovideo.jp/watch/lv161261701
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