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H23清流会東京支部総会写真ギャラリー

H23年東京支部総会写真を公開します。

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11月25日夜、高4回生からフレッシュ高62回生まで実に半世紀を越す200名の同窓生が集い、賑やかに、和やかに、ひと時を過ごしました。

来年は11月9日(金)に決定です。是非お出かけください。東京支部事務局

保護中: H23清流会東京支部総会写真

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東京支部総会に「加古川市長からメッセージ」

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11月25日の清流会東京支部総会に、加古川市長・樽本正一氏(高11回)からメッセージが届きました。全文をご紹介します。

樽本市長さま ありがとうございました。

■ スタッフ注:メッセージ文中にある船江恒平4段は、高58回生です。地元で優勝の快挙でした。

又 当日の出席者全員に加古川市観光協会のご厚意で、「メイドイン加古川・くつしたセット」を頂戴しました。

11月25日 東京支部総会・『東高生の集い』

神戸新聞東播磨版・11月26日朝刊 クリックしてください。

200名を越す同窓生(高4回~62回生)が出席、盛大に開かれました。

今年のOBゲストスピーカーには被災地福島県相馬市から小山健一氏(高48回)にお越しねがい、現地の生々しい状況などをお聞かせいただきました。一同 同窓生の奮闘に感銘を受けました。

小山氏出身の大阪大学から恩師山本雅彦名誉教授(高14回)も激励に駆けつけられ、嬉しいサプライズでした。

神戸新聞記事中にある、NHK・高瀬耕造アナウンサーは高46回生。最長老と紹介されている林美代子さんは高4回生です。

来年は11月9日(金)に決定です。皆さん 手帳に書いておいてください。

駅前の「翁介」再開する!

皆さん 学校帰りに立ち寄っていた、加古川駅前の「翁介」が再開するというビッグニューズです(笑)。懐かしい味です。帰郷された折にいかがですか。

スタッフ注:筆者の年代では親父(先代)の頃でした。この当主はまだ叱られながら手伝っていたものです(笑)。

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「清流新聞・回顧」 其の弐 <東高生徒心得>

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●生徒心得 昭和25年 男女共学後の「東高生徒心得」はこのようになりました。シニアの諸氏、思い出されましたか。

映画「うまれる」 稲美支部が上映会をHPでご紹介しています。

4組のご夫婦が登場します

「うまれる」 感動的なこの映画、自主上映会を稲美支部ホームページで紹介しています。稲美支部の役員さんが医療機関にお勤めのご関係でこの映画を知られ、自主上映を進められたそうです。

稲美支部から東京支部の皆さんにも、是非 この映画のことを知ってください。と、ご紹介を依頼されました。

当ページ左側の清流会稲美支部をクリックしてください。

広瀬敏郎氏(高18回) 11月発表会

●「第25回 広瀬敏郎門下生発表会」 11月20日(日)15:00~ 箱崎・ロイヤルパークホテル 入場無料。

●「広瀬敏郎のクリスマスディナーショウ」 12月18日(日) 17:00~21:00 箱崎・ロイヤルパークホテル

文化財ドクターとして活躍する、村上裕道氏(高25回生)

現在、兵庫県教育委員会・文化財室長。そのご活躍の様子を新聞記事からご紹介します。

『平成の大修理が進む姫路城』 その工事現場を見てもらおうと、シースルー・エレベ-ターを設置した。TV放送でも拝見しましたが、素晴らしいアイディアです。

将棋・船江恒平四段(高58回生) 「加古川清流戦」を制す

若手の登竜門として、今年度創設された将棋の公式戦「加古川清流戦」の決勝三番勝負・第三局が10月29日加古川市であり、地元出身の船江恒平四段(24歳)が初代優勝者となった。

「地元で優勝できてうれしい。作戦通りの展開となった」と喜びを語った。新聞記事より紹介

スタッフ注:大阪・将棋会館での決勝戦前、「船江君は見ていて痛々しいほどだった。よくこのプレッシャーを跳ね除けた頑張りは見事でした」と。応援で観戦された地元バンバンテレビ・長尾氏(高18回)に伺いしました。

船江恒平君(高58回)、勝利の笑顔