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芸術の秋!中崎啓祐氏(高12回)「NTTドコモ同友会写真部展 2018」のご案内

中崎氏の作品「今日もいい日」

中崎氏の作品「今日もいい日」

会期 2018年10月10日(水)~10月15日(月)

時間 10:30~18:30 (最終日 16:30まで) 入場無料

場所 リコーイメージングスクエア新宿(ペンタックスフォーラム) ギャラリーⅡ

新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB(中地下1階) 050-3534-6371

ドコモ同友会写真部は、NTTドコモグループ退職者の写真サークルです。中崎氏は永年のカメラの腕を、さらに磨きをかけて活躍されています。作品「今日もいい日」は、写真部展2018の代表作品としてトップを飾っている。

●第68回 杉並区総合文化祭写真展

2018杉並区総合文化祭←クリック

こちらでも、作品「広場」が区議会議長賞を受賞されている。

 

 

小西美穂さん(高40回)の新作 「七転び八起き」(日経BP社)

この程、小西美穂さんが二冊目の新刊を出版した。好評を得ている。アマゾンで検索したら”ベストセラー”と評価されていた。ご同慶の至り。
9月27日の八重洲ブックセンターでのトークショーも、満員御礼だった!
八重洲ブックセンター
大阪梅田・蔦屋書店でのトークショーは10/14日(日)14時~。これは下記のホームページから「事前申し込みが必要」となります。

*申し込み制となっておりますのでご注意願います。  http://real.tsite.jp/umeda/event/2018/09/post-618.html

関西の清流会メンバーに応援をお願いしました。

10月14日 梅田・蔦屋書店にて

10月14日 梅田・蔦屋書店にて

11月14日 梅田・蔦屋で先輩のお姉さまと

10月14日 梅田・蔦屋で先輩のお姉さま方と

右側の高21回・杉原(横山)眞理子さんは、大阪から今年も11月9日に出席されます。

11月9日(金)の「東京支部・同窓生の集い2018」で、小西美穂さんはOBゲストスピーカーとして登場頂きます。

皆さん お楽しみに!

渋谷秀樹氏(高25回・立教大大学院教授)の著書、高校生教科書に。

高校(2・3年生用)の『現代文B』に渋谷氏の著書「憲法への招待 新版」(岩波新書)が採用されました。出版社・明治書院の改訂版の目玉となっています。
同窓生の著書が教科書に登場とは、我々同窓生一同の大きな誇りであり、喜びであります。快挙なり!
更に嬉しい話。なんと母校東高の教科書に使われている事がわかりました。これを知った渋谷先輩も、感慨無量だったそうです。
学窓を離れて幾星霜の卒業生諸氏にとっても、教科書とは懐かしい存在。もし手に取る機会があれば紐解きたいものです。

*教科書現物は、11月9日の「同窓生の集い2018」会場に展示させて頂きます。

又 7月18日の毎日新聞朝刊 ”ミニ論点” に、参議院選挙区選挙に関する改正についてのコメント記事が掲載されていました。ご覧ください。https://mainichi.jp/articles/20180718/ddm/012/070/035000c
渋谷氏の更なるご研鑽を期待申し上げます。

筆者注:11月9日(金)の「東京支部・同窓生の集い2018」には、渋谷氏もご出席されます。お楽しみに。

渋谷秀樹氏(高25回)

渋谷秀樹氏(高25回)

新 精選 現代文B・明治書院

 

森鴎外や夏目漱石など錚々たる名文家と渋谷秀樹氏の名前が並ぶ。

森鴎外や夏目漱石など錚々たる名文家と渋谷秀樹氏の名前が並ぶ。

 

 

 

広瀬敏郎氏(高18回)「広瀬敏郎 気ままなコンサート2018」

シャンソン歌手・広瀬敏郎氏からのご案内です。

今年の ”気ままなコンサート 2018” は、10月28日(日)に開かれます。今年も会場は20年以上続いている草月ホールで、15:30分からです。
シャンソンやカンツォーネがお好きな方、見逃せません。お誘い合わせでお出かけください。

広瀬敏郎氏(高18回)

広瀬敏郎氏(高18回)

広瀬敏郎 気ままなコンサート2018

広瀬敏郎 気ままなコンサート2018

筆者注:チケットは広瀬氏のEメール hirose0720@jcom.home.ne.jp にご連絡ください。

 

 

今、話題の映画「万引き家族」に田中孝治氏(高40回)が出演している。

現在封切中の是枝裕和監督作品「万引き家族」に、我らが同窓生の田中孝治氏が出演している。彼は兵庫県の公立高校・数学教師から役者に転身した変わり種。劇団ひまわりを経て現在はフリー。NHK大河ドラマ「天地人」や「八重の桜」にも出演していた。
普段は丸坊主の独特キャラですぐにわかるのだが、この映画のキャスティングはどうだろう?
1シーンだけの登場ですから見逃さないようにご注意。(笑)

万引き家族320

田中孝治氏(高40回)

田中孝治氏(高40回)

↓クリックしてください。

読売新聞 30.6.10

読売新聞 30.6.10

*同窓生の田中孝治氏を応援してやってください。東京支部「同窓生の集い」で、NHKアナ・高瀬耕造氏(高46回)と何やらからみあっている写真が出てきたのでご紹介しておきます。

20131108_066

 

*筆者注:映画鑑賞しました。犯罪でのみ繫がれた家族。この設定は筆者の理解を越えたものでしたが、家族とは何かを考えさせられました。
田中氏はパチンコ屋の場面で樹木希林さんの隣に並んでパチンコをしていた。(クリックしてください)

映画場面

映画場面 

映画パンフレット

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高7回生有志・富士五湖旅行

忍野八海

忍野八海

高7回生の関西.関東の有志一同が5月29~30日と、三島に集合して富士五湖旅行をしました。

80歳超のOB.OG.達の元気な姿をご笑覧ください。しかし大先輩達は、えらい達者ですねぇ~。今はすっかり好々爺ですが、現役の頃は外国航路キャプテンや世界を股にかけた商社マン。大蔵省高級官吏、現役の神社宮司も混じっています。旅行中のスナップはセミプロ写真家の撮影と豪華版。女性陣も今や孫を持つ身ですが、娘時代は三ノ宮辺りで若者に騒がれていた美女揃い。

三島スカイウォーク 遠くに富士を望む

三島スカイウォーク
遠くに富士を望む

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本栖湖では千円札の裏側デザインの場所へ行きました。お札通りで一同感動した(笑)。

本栖湖

本栖湖

千円札

 

*筆者注:現地で千円札を片手の記念ショット。あいにくの天気で富士は写っていませんが、雰囲気は充分に堪能しました。お茶屋主人の話では、最初は五千円札の裏に登場したが現在はお目に掛かる頻度が高い千円札に変更されたそうです。

本栖湖にて 30.5.30

本栖湖にて 30.5.30

 

 

 

 

 

 

高41回・鞍田崇氏(明治大学理工学部准教授)NHK・Eテレ「趣味ドキッ!」に登場。

はじめに+目次  ←クリックしてください。
テキストはこちらです。 http:// www.nhk-book.co.jp/detail/000062287572018.html

松本 民芸・木工

4月24日(火)放送のNHK・Eテレ 11:30~55 「趣味ドキッ!」 私の好きな民芸 ”松本 家具・木工” に登場します。 鞍田氏は哲学者。プロフィールには「哲学をバックグラウンドにして、社会や暮らしのあり方を考えています。」とあります。 民芸大好きな同窓生がご案内する番組をお楽しみください。

鞍田 崇氏(高41回)

鞍田 崇氏(高41回)

編集者注:鞍田氏からコメントが寄せられています。
「同窓生の皆さんにご覧いただけることは、何より嬉しくあります。どうぞ皆さまにくれぐれもよろしくお伝えください。」とありました。

ミニブタでお馴染みの尾代裕子さん(高46回)「毎日新聞」の記事です。

イラストレーターの尾代裕子さん。ミニブタに、はまっています。
そんな愉快な彼女の日常生活が毎日新聞記事に紹介されていました。ペット?の「風太郎」君も今や100キロ超の堂々たる風格!          記事詳細は https://mainichi.jp/articles

毎日新聞4月11日記事

毎日新聞4月11日記事

東京支部「同窓生の集い」では、尾代さんにいつも司会役をお願いしています。

司会中の尾代さん

司会中の尾代さん

 

高31回・福井毅氏記事 「日経アーキテクチュアー  2018年1月11日号」

旭硝子にご勤務の高31回・福井毅氏。日経アーキテクチュアーに登場していました。
テーマ ”建築を変える新技術・ビジネス” の中で、「交流できる窓ガラス」の商品開発に取り組まれているご様子が掲載されていました。

以下同誌の記事をご覧ください。

福井毅(高31回)日経アーキテクチュアーー1月号  ←クリックしてください。

東高・自然科学部の生徒さんとの福井氏。左端は猪股先生。

東高・自然科学部の生徒さんとの福井氏。左端は猪股雅美先生。

又 福井氏にはお仕事の合間を縫って、東高・自然科学部の活動にもご協力を頂いています。

 

写真家・松重輝夫氏(高7回)写真展「第8回 自分を探して幾千里」

このほど松重氏の写真展が、ニコンプラザ銀座・フォトスクエア(中央区銀座7丁目)で開かれた。
今回のテーマは”2秒間の世界”。1年間の制作期間に撮影した2万点の中から厳選された10点。

発表された作品は,観る人を松重氏の世界に誘う。

松重輝夫・第8回

松重輝夫第8回2

 

作品について説明する松重氏

作品について説明する松重氏

作品の前で談笑する、高7回生の方々

作品の前で談笑する、高7回生の方々

当日集まった高7回生の皆さん。後列右端が松重氏

当日集まった高7回生の皆さん。後列右端が松重氏