過去のニュース

高7回・松重輝夫氏の写真展「第9回・自分を見つけに幾千里」

3月15日、今回で第19回目となる松重氏の写真展に、高7回生がニコン銀座センターに集まりました。10回続いた「北條の羅漢さん」シリーズに次ぐ今回のシリーズ。19年もの間、1年の欠けもなく連綿と続いています。

今や齢83歳となった高7回生一同は喜々として集まり、作者の制作意図の説明を受けた後、近くの銀座ライオンで一献傾けるのが楽しみとなっている。関西からの参加もある爺さん、婆さん達の姿をご笑覧ください。

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高7回・松重輝夫氏写真展31-3-jibunntenn-a-2

 

 

高7回生・銀座、31年3月15日

 

皆さまのご協力で、母校図書室「清流文庫」が充実してまいりました。

昨秋から始まった「清流文庫」も第3回目のお届けが配架され、一段と厚みを増してきました。先輩方皆さまのご理解とご協力に感謝申し上げます。現時点の姿をご覧ください。

東高卒業生の書いた本・贈呈リスト1,2 ←クリック
東高卒業生の書いた本・贈呈リスト3、4 ←クリック
平成31年3月末時点です。

平成31年3月末時点です。 

書架上段の左側は、今回 井本史夫氏(高16回)からご寄贈頂いた蔵書の一部です。ありがとうございます。

井本史夫氏(高16回)の寄贈書リスト ←クリック

 

神戸新聞記事ご紹介「高25回・渋谷秀樹氏」

神戸新聞記事の「東京兵庫人だより」に高25回・渋谷秀樹氏が登場。

著書「憲法への招待」が2018年から高校教科書に採用され、母校でも使われているのを嬉しいと喜ばれている。(記事、写真はクリックしてください)

神戸新記事・H31年2月8日

神戸新記事・H31年2月8日

 

清流文庫・渋谷氏写真

東高図書室に飾られている渋谷氏の写真。昨年の「同窓生の集い2019」で、学校長に贈呈いたしました。

 

 

 

 

 

 

母校図書室の「清流文庫」、蔵書が増えてきました。

多くの卒業生の方々のご協力を頂戴して、1月に第2回目を贈りました。ありがとうございます。
写真は平成31年1月現在の姿です。スペースは増やして頂けますので、よろしくお願いいたします。

清流文庫2-2

清流文庫2-3

 

 

 

母校図書室に「卒業生の書いた本、ゆかりの本」・第1回目を贈りました。

同窓生皆さまのご協力を頂いて、ご提供頂いた「卒業生の書いた本、ゆかりの本」。第1回目として約30点を東高図書室に贈らせて頂きました。絶大なご支援に感謝申し上げます。

引き続き集まりつつありますので、まとめて第2回目は1月にお届けさせて頂きます。どんどんお寄せ下さい。

柏谷博昭氏(高14回)著 「地衣類のふしぎ」

柏谷博之氏(高14回)著
「地衣類のふしぎ」

一例として、柏谷博之氏(高14回)から著書にお寄せいただいた献辞(添え書き)を、ご紹介いたします。柏谷氏は大学院生だった1967年に南極観測隊に参加されました。
「私の専門領域である”植物科学”の専門書では高校生には面白くないと思い。研究に携わってきた中で経験したトピックスを随筆風に書きしるしたこの著書を送らせていただきます。卒業生の中にこんな風変わりな分野の研究をしている人がいると知ってもらえたら光栄です」とありました。

先輩の暖かいコメント、ありがとうございました。

平成30年12月、母校図書室に「清流文庫」がお目見えしました。これは第1回目としてお届けした分からのスタートですが、平成31年1月には第2回目を贈ります。

同窓生の皆さん、益々のお力添えお願い申し上げます。

12月から「清流文庫」が幕開けです。

12月から「清流文庫」が幕開けです。

母校図書室に「卒業生の書いた本、卒業生にゆかりの本を贈りませんか」

同窓生の皆さんに、ご協力のお願いです。

今春 同窓生の著書「憲法への招待」が高校生向け国語教科書に採用され、それを生徒さんたちが授業で学んでいるという旧制加古川中学、加古川東高の長い歴史を通じて初めてと云う快挙がありました。

同窓生としてこの喜びを共にし、活字を通して先輩と後輩を強く繋ぎたいとの熱い思いで、母校図書室に”卒業生の書いた本”を贈る活動を開始しています。

同窓生の皆さまのご理解と、絶大なるご支援をお願い申し上げます。

母校へ本を贈りませんか2  ←ここをクリックしてください。

 

新 精選 現代文B・明治書院

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「東京支部同窓生の集い2018」・神戸新聞記事

11月13日・神戸新聞朝刊記事。ごらんください。

2018年11月13日神戸新聞朝刊

保護中: 清流会東京支部 同窓生の集い2018 写真ギャラリー

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高28回・松本仁氏の著書「よもやま花誌(ばなし)」のご紹介。

高28回生・同窓生が作り上げた本。「よもやま花誌」
幼時から花に興味を持ち、遂にはライフワークとして打ち込んでしまった”花の研究者”松本仁(ひとし)氏の著書。挿絵はそれに共鳴した元美術部・新部由美子(しんべ・旧姓および雅号)さん、現姓は西田さん。そして門田耕作氏が編集・発行のミニコミ紙「お好み書き」に連載していたもの。まさに高28回生の合作本が、今年6月に新評論社から発行されました。

副題に「植物とのふれあい五十年」とあります。著者が激務の傍ら花を訪ねて全国いや海外までも足を伸ばされた軌跡が、森羅万象、植物史にまで及ぶ豊かな知見と共に小さな花一輪一輪への愛情が描かれています。
著者は 「人生を 『しあわせ』 にする植物たち」 という観点で書いた本だと述べられている。あわただしい日常の中で身のまわりの花々に思いを寄せる、そのような気分にさせてくれる一冊だと思いました。

本文中には キキョウ 平荘湖。 タヌキマメ 法華山一乗寺。 オニバス 土山の川池。 オオヤマジソ 石の宝殿。 など懐かしい地名も登場する。

よもやま花誌

 

余談ですが自宅に栽培されている花の中で、古典園芸植物と呼ばれる ”お江戸” にゆかりのある代表的な花をお聞きしました。変化アサガオ(朝顔)、金魚ツバキ(椿)、伊勢ナデシコ(撫子)、伊勢キク(菊)だそうです。

松本仁氏、ヨシ原を背に宇治川にて。

松本仁氏、ヨシ原を背に宇治川にて。

*筆者注 松本仁氏は理学部化学科を卒業された研究者で、お花とは全くの畑違い。サンスターに勤務(1980~2017)されていました。退職後は技術士事務所を開設されている。
11月9日には、関西から出席されます。親しく花談議を交歓してください。

東京支部「同窓生の集い 2018」ご案内

今年は11月9日(金)です。場所は例年と同じ市ヶ谷です。ご友人お誘い合わせでお越しください。お待ちしています。

日 時 平成30年11月9日(金) 18:30~21:00(受付は18:00より)

場 所 アルカディア市ヶ谷(私学会館) 3F富士の間
千代田区九段北4-2-25 03-3261-9921 URL http://www.arcadia-jp.org/

アルカディア市ヶ谷

アルカディア市ヶ谷

会 費 男性・女性共 8千円、フレッシャーズ(高62回~69回)3千円、旧制中学・新卒(高70回)はご招待。

今年のOBゲストスピーカー 小西美穂さん(高40回、日本テレビ・キャスター)

小西美穂さん

小西美穂さん

ご参加の申込み 各年次幹事さんにご連絡ください。年次幹事さんがお判りにならない場合は、支部事務局までどうぞ。

〒230-0033 横浜市鶴見区朝日町2-67-1-309 山本昭稔(高14回) 045-504-6992

Email aki_yamamoto4385@88.netyou.jp

全員集合2017

全員集合2017

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