過去のニュース

ミニブタでお馴染みの尾代裕子さん(高46回)「毎日新聞」の記事です。

イラストレーターの尾代裕子さん。ミニブタに、はまっています。
そんな愉快な彼女の日常生活が毎日新聞記事に紹介されていました。ペット?の「風太郎」君も今や100キロ超の堂々たる風格!          記事詳細は https://mainichi.jp/articles

毎日新聞4月11日記事

毎日新聞4月11日記事

東京支部「同窓生の集い」では、尾代さんにいつも司会役をお願いしています。

司会中の尾代さん

司会中の尾代さん

 

高31回・福井毅氏記事 「日経アーキテクチュアー  2018年1月11日号」

旭硝子にご勤務の高31回・福井毅氏。日経アーキテクチュアーに登場していました。
テーマ ”建築を変える新技術・ビジネス” の中で、「交流できる窓ガラス」の商品開発に取り組まれているご様子が掲載されていました。

以下同誌の記事をご覧ください。

福井毅(高31回)日経アーキテクチュアーー1月号  ←クリックしてください。

東高・自然科学部の生徒さんとの福井氏。左端は猪股先生。

東高・自然科学部の生徒さんとの福井氏。左端は猪股雅美先生。

又 福井氏にはお仕事の合間を縫って、東高・自然科学部の活動にもご協力を頂いています。

 

東高理数科・自然科学部の生徒さん「日本物理学会・Jr.セッション」に出展、優秀賞を受賞しました。

3月23日 東京理科大・野田キャンパスで開かれた日本物理学会 Jr.セッションに出展し「微少重力チーム」が、優秀賞を受賞した。
ご指導の先生は、自然科学部顧問・猪股雅美(地学)、福迫徳人(物理)、藤原聡(物理)の3先生です。<微少重力チーム>藤原圭梧、高井みく。<水波チーム>多湖崇人、前谷風弥、小林秀太。<小型風車チーム>北井敦也、示野浩章、田中優美、藤本悠太、三浦大志。(敬称略) 皆さん おめでとうございました。

会場の東京理科大学・野田キャンパス

会場の東京理科大学・野田キャンパス

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微少重力チーム・藤原圭梧君

微少重力チーム・藤原圭梧君

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水波チームの諸君

水波チームの諸君

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小型風車チームの諸君

小型風車チームの諸君

筆者(高7回・井上晴視)注: ●ジュニア・セッション会場で、現在 西脇高校にご勤務の川勝和哉先生(高34回)にお会いし久闊を叙しました。川勝先生は、かって東高・地学部をご指導いただき”石の宝殿・竜山石”の研究で、東高の名を一躍全国に轟かせて頂きました。又 東高のSSH導入にご尽力を頂いた当時の主力メンバーです。

川勝和哉先生と筆者

川勝和哉先生と筆者

● 前夜 生徒さん9名・先生3名お招きして、東京支部OB2名でささやかな夕食会を催させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

東高・理数科の生徒さん「AGC旭硝子・ショウルーム」見学

昨年 文科大臣賞で母校の声価を大いにあげてくれた理数科・自然科学部の生徒さん9名と引率の先生3名の一行が、3月22日午後 中央区京橋の旭硝子・ショウルームを見学した。

説明は同社新ガラス商品展開部・福井毅氏(高31回)。福井氏はSSH研究テーマの指導協力をされている。
翌日 東京理科大で開かれる日本物理学会 Jr.セッションで自然科学部が展示説明への途次に立ち寄ったもの。
当夜は宿泊ホテル(柏市)近くで、ささやかながら東京支部から歓迎の夕食会を催しました。

福井毅氏から新しい商品の説明を受ける

福井毅氏から新しい商品の説明を受ける

若々しく元気な生徒さん達

若々しく元気な生徒さん達

新装なった東京駅丸の内側広場での生徒さん達

新装なった東京駅丸の内側広場での生徒さん達

京橋から東京駅までの途中、ニシカワパンのお店(ヴィロン)でパンを買い、早速ぱくついていた(笑)。

 

 

 

 

写真家・松重輝夫氏(高7回)写真展「第8回 自分を探して幾千里」

このほど松重氏の写真展が、ニコンプラザ銀座・フォトスクエア(中央区銀座7丁目)で開かれた。
今回のテーマは”2秒間の世界”。1年間の制作期間に撮影した2万点の中から厳選された10点。

発表された作品は,観る人を松重氏の世界に誘う。

松重輝夫・第8回

松重輝夫第8回2

 

作品について説明する松重氏

作品について説明する松重氏

作品の前で談笑する、高7回生の方々

作品の前で談笑する、高7回生の方々

当日集まった高7回生の皆さん。後列右端が松重氏

当日集まった高7回生の皆さん。後列右端が松重氏

 

 

 

 

 

3.11 あれから7年経ちました。

その時、被災地には約90余名の同窓生の方々がいらっしゃいました。

当時の産経新聞記事を、今一度ご覧ください。

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写真は在校生(高65回)の皆さんに、ご協力いただきました。そしてお送りした激励メッセージの制作や写真撮影そして加古川のお菓子まで、全てOBの方々のご好意を頂戴いたしました。

母校生ポスター ←ここをクリックしてください。このポスターは65回生全員にお配りし、永く学校に掲示されていました。

 

 

 

 

日テレ・小西美穂さん(高40回)「人生が変わる。1分間の深イイ話」に登場します。

日テレ・夕方番組の news every でお馴染みの小西さん。
同局・月曜日の番組「人生が変わる。1分間の深イイ話」に登場します。

放映は3月12日(月)21:00~です

news everyでの密着や、加古川市出身であることなど、これまでの経歴が放映されます。皆さん 同窓生の活躍をご覧ください。
番組の案内はこちらから。 http://www.ntv.co.jp/fukaii/

東京支部「同窓生の集い」で杉尾氏、高瀬氏とご一緒の小西さん。

東京支部「同窓生の集い」で杉尾氏、高瀬氏とご一緒の小西さん。

高30回・松井昭憲氏「京都大学・丸の内交流会」で講演。

松井昭憲氏(清流会東京支部・支部長)が、母校京都大学の「丸の内交流会」で講演しました。昨年からスタートしたこの会は東京地区のOBの方に、実業界のリーダーとアカデミックな方(主として教授)が交代で講師となり講演会を行っています。

2月21日は9回目で、会場・新丸ビルで開かれました。大変に盛況で今回は特に金融関係の方が多かったそうです。

松井氏の演題は「アセットマネジメントビジネス ~グローバルかつ経営者の視点から~」でした。 下記ご紹介をご覧ください。

松井氏・丸の内交流会

松井氏(高30回)2月21日 京大・丸の内交流会

松井氏(高30回)2月21日
京大・丸の内交流会

 

 

井本史夫氏(高16回)の「猫楽吟」。文学記念館に登場します。

福井市橘曙覧文学記念館

福井市橘曙覧文学記念館

井本氏の歌集「猫楽吟」が、福井市橘曙覧文学記念館の企画展「作家と猫」に登場します。

橘曙覧は幕末の福井市の歌人・国学者として知られている。当時としては異色の花鳥風月ではなく日常生活に題材をとり身近な言葉で読むという特長があり、明治期の歌壇に大きな影響を与えた方です。
我らが井本氏の「猫楽吟」にも相通ずる処が、今回の企画展に繋がったのではないでしょうか。福井県は全国学力テストでも常に上位にある地域。その地の文学記念館に同窓生の歌集がとりあげられるのは快挙ですね。
猫楽吟1

猫楽吟2

 

東京支部・役員、幹事で反省会を開きました。

2月19日夜、昨年11月の「東京支部同窓生の集い2017」の企画・運営について、役員さん、幹事さんで反省会を開き活発な意見交換を行ないました。

今年11月9日(金)の開催に向けての反省点や企画練り直しを検討させていただきます。

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