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「日本丸展帆ボランティア」訓練に2名参加」

2008年4月に行われた日本丸の「展帆ボランティア」訓練に36回の穴田 さんと馬道さんが参加され、無事日本丸乗組員証を受け取られました。

日本丸での展帆(てんぱん?帆を広げること)作業には50メートル近い高さ に登ることもあり危険なため、5回の訓練を受けることでボランティアに参加で きるようになります。お二人の日本丸デビューは6月の予定だそうです。

「強風が吹き荒れ、雨が降った日もあり、最も困難な環境下でしたが、とても 楽しかったです。これは全員が言っていました。昨日は自然に、全員で打ち上げ に行きました。」とのことです。

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帆船日本丸(SAIL TRAINING SHIP NIPPON-MARU)

ハワイ・オアフ島沖を帆走中の日本丸

ハワイ・オアフ島沖を帆走中の日本丸

「太平洋の白鳥」「海の貴婦人」と呼ばれ、国民の間で慕われてきた練習帆船初代日本丸は現在 横浜(JR桜木町駅前・みなとみらい地区の港に繋留)で保存活用されています。帆船は、世界的に見ても数少ないものであり、その中でも特に同船は、昭和5年に故郷・兵庫県の川崎造船所で建造された後、半世紀の長きにわたり大海原で海の男を育て今日の海国日本の礎を築いてきました。また、海の文化財としても貴重なものであり、その栄誉と功績にふさわしい形で大切に保存されていくことでしょう。

この栄光ある初代日本丸とその後継として、昭和59年に建造された新日本丸両船の船長を歴任されたのが、我等が同窓生の大西典一氏(高15回生)です。 Continue reading 帆船日本丸(SAIL TRAINING SHIP NIPPON-MARU)

読売新聞 竹花 豊氏(高20回生) 「許すな組織暴力」

2007/06/10 
「読売新聞 竹花 豊氏(高20) 許すな組織暴力」

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2007/06/10 
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日本経済新聞 住田裕子さん 弁護士(高22回生) 「時間術」 4回シリーズ

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トッパン・フォームズ会長 福田泰弘氏(高6回生) 定石は覚えて忘れろ