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清流会東京支部 ”同窓生の集い2019”

2019年11月8日に開催されました、清流会東京支部 ”同窓生の集い2019″の写真を公開いたします。

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東京支部「同窓生の集い2019」ご案内

令和になって初回の「同窓生の集い」は118日(金)です。場所は例年と同じ市ヶ谷です。ご友人お誘い合わせでお越しください。お待ちしています。

日 時 令和元年11月8日(金) 18:30~21:00(受付開始は18:00)

場 所 アルカディア市ヶ谷(私学会館) 3F富士の間
千代田区九段北4-2-25 03-3261-9921(https://www.arcadia-jp.org

会 費 男性・女性共 8,000円、フレッシャーズ(高63回~70回)3,000円、旧制中学・新卒(高71回)はご招待。

今年のOBゲストスピーカーは、渋谷秀樹さん(高25回 立教大学大学院教授)

渋谷秀樹さん

渋谷秀樹さん

ご参加の申込みは、各年次幹事さんにご連絡ください。年次幹事さんがお判りにならない場合は、支部事務局までご連絡ください。

〒230-0033
横浜市鶴見区朝日町2-67-1-309
山本昭稔(高14回)
045-504-6992
aki_yamamoto4385@88.netyou.jp

2018年の集合写真

2018年の集合写真

東高図書室「清流文庫」に、東京支部から寄贈した銘板が登場しています。

令和元年10月時点での様子です。同窓生皆さま方のご協力のおかげさまで、充実してまいりました。卒業生著書以外にもゆかりの本が増えています。
清流文庫R1年10月時点1
こちらは、ゆかりの本です。
清流文庫R1年10月時点4

彫刻家・中川猛氏(高21回) 個展のご案内

同窓生・中川猛氏は東高卒業後、東京芸術大で学ばれた著名な彫刻家です。個展のご案内です。

NEOZIGGURAT Ⅵ 中川猛
2019年10月28日(月)~11月9日(土) 12:00~19:00 日曜休館
SPC GALLERY 中央区日本橋兜町9-7 SPCビル3F 03-3666-1036
地下鉄 茅場町10番出口 徒歩1~2分 日本橋D2番出口 徒歩3~4分

ご挨拶 一昨年の個展に続き東京では3年ぶりの個展となります。小さな会場ですが平面作品2点と立体作品2点のインスタレーション(会場に合わせた仮設展示)を予定しています。
初日10月28日(月)には5時~7時 ささやかなオープニングパーティーを行います。ご来廊賜りますようよろしくお願いいたします。

東高中庭にある中川氏の作品です。ご記憶ある方も多いと存じます。「曙光(円環の門)」

加古川東高創立70周年記念寄贈

加古川東高創立70周年記念寄贈


中川猛氏作品・曙光

東京兵庫県人会会報にて紹介いただきました

東京兵庫県人会会報(ふるさと ひょうご)Vol.136号が届きました。

会報の中で、清流会東京支部の「同窓生の集い」についてご紹介いただいています。

今年も多くの同窓生にご参加いただけることを期待しています。

ふるさと ひょうご(表紙)カラー

県人会だより

2019年(R1)度・年次幹事会を開きました。

8月30日 アルカディア市ヶ谷で開きました。

令和に元号が変わった今年の「東京支部同窓生の集い 2019(R1)」は、11月8日(金)です。その記念すべき年のOBゲストスピーカーの決定。同期生皆さまへのご案内など、年次幹事さんと意見交換しご協力をお願いいたしました。
東京支部の強みは年次幹事さんが強力なこと。これがベースとなって支部活動が支えられています。11月8日の詳細は近日ご案内させて頂きます。今年もよろしくお願いもうしあげます。

松井支部長が議事進行

松井支部長が議事進行

2019年次幹事会5正面側

2019年次幹事会3議長席側ー2

2019年次幹事会1右側

2019年次幹事会4左側

*今回は若手の欠席が目立ったのが、気になるところだ。

 

 

 

田中孝治氏(高40回)「第15回世界絵画大賞展」に入選

上野・東京都美術館で開かれていた世界絵画大賞展(8月23日~30日)に、田中氏の作品が見事入選した。

田中氏は高校数学教師から俳優に転身した変わり種。絵画にも才能がおありになるとは・・。唯 会期が終わってから入選をお聞きしたので、作品を拝見に行けなかった。当HPで入選作をご鑑賞ください。

世界絵画大賞展2019.jpg

入選作品の前での田中孝治氏

入選作品の前での田中孝治氏

映画「万引き家族」で樹木希林さんとの共演一場面。

樹木希林さんの手前の人物です。

樹木希林さんの手前の人物です。

 

卒業生皆さまのお力添えで母校図書室の「清流文庫」が、ここまで形になってきました。そして新しく「清流文庫銘板」を寄贈いたしました。

平成30年12月のスタートから半年。東高図書室の「清流文庫」も、現在はここまでの姿になってきました。卒業生皆さまのお力添えに深く感謝申し上げます。

平成30年12月、スタート時点

平成30年12月、スタート時点 

 

平成31年6月25日時点

平成31年6月25日時点

 

現在「清流文庫」の表示は、図書室担当の先生が手作りされた物です。OBの方々からもせっかくだから恒久的なメタル製銘板にしては、とのご意見を頂戴しております。そこで東京支部からステンレス製銘板を寄贈させて頂きました。銘板は8月4日に、加古川で支部長・松井昭憲氏(高30回)から清瀬欣之校長にお渡しいたしました。
文庫は皆さまからのご本が多くなりましたので、現在書架を増設中です。作業終了後に「銘板」は飾られ、清流会東京支部の名前が生徒さんの目に刻まれます。在校生と卒業生の絆が一層強まる事でしょう。

贈呈された銘板

贈呈された銘板

清瀬欣之校長(左)と松井昭憲支部長(右)

清瀬欣之校長(左)と松井昭憲支部長(右)

 

*今後は加古川の清流会本部を窓口に、ご本を贈呈願います。

送付先 675-0039 加古川市加古川町粟津232-2 加古川東高内 清流会

TEL 079-421-0373 FAX 079-421-8464

 

 

高7回生有志グループが、64年ぶりに母校を訪問しました。

高7回生の関東、関西の有志グループが母校を訪れました。高校卒業は昭和30年3月ですから実に64年ぶりです。

一行は谷正人先生(高26)と神戸新聞記者・若林幹夫氏(高50)に迎えられ、校内をなつかしく見学されました。とは言え在校当時の面影はなくわずかに残されている当時の遺構は旧体育館と運動場の境にあった旧通用門(現在の通用門)と、現運動場の一塁側にある旧特別教室(生物教室、物理教室、美術教室)の礎石のみです。

しかし在校生当時にはなかった校内食堂で、皆さんおくつろぎになり大変喜ばれていたと伺いました。当夜は舞子ヴィラで宿泊され翌日は神戸港のハーバー巡りを楽しまれたそうです。しかし64年ぶりに訪れた母校の変わりようは、まさに”滄桑之変”の思いだった事でしょう。

*この写真は参加者のお一人・松重輝夫氏(高7)から、ご提供いただきました。

正門前での一行

正門前での一行

元の通用門が、今のその位置を変えずに残っている。

元の通用門が、今のその位置を変えずに残っている。

 

高7回生関西旅行2・20190606

高7回生関西旅行3・20160606

高7回生関西旅行4・20190607

 

東高図書室「清流文庫」に、第6回目の贈呈をお届けしました。

今回は偶然にも、高14回生特集になりました(笑)。「清流文庫」ますます充実してまいりました。卒業生諸氏のご協力に、感謝申し上げます。

東高卒業生の書いた本・贈呈リスト6 ←クリック

荻内勝之氏(高14)ドン・キホーテ 4部作

荻内勝之氏(高14)ドン・キホーテ 4部作